2026年7月21日火曜日

トコロドコロにダイタンに。。。

☁️梅雨明けの昨日☀️一気に気温爆上がりの昨日。
中山先生のatelierへ
この写真から何を作陶しているかわかりますか⁇
たたら(板平)にして🏠型にカットしたら
先生から“トコロドコロダイタンに土を上乗せのばし”してみてって。
はじめての技法にワクワクドキドキしながらトライ‼︎
さぁ〜次回、ぬったりはったりカットしたりと
出来上がる前に、何か予想がつきましたらご連絡くださ〜い。

2026年7月12日日曜日

マサニ‼︎おとぎの国のモードをさがして。。。

遥々来たぁ〜初の千葉中央‼︎
“おとぎの国のモードを探して”
千葉市美術館にて8月30日まで
👠👠👠
今年の“nico azuのテーマにピッタリ”な展示だったので行ってきた〜。
乗換は2回だったけど距離があって、総武線快速に乗れないと各駅電車の旅に。
ですが、千葉市美術館の建物が素敵で、
戦前の建物を(旧川崎銀行千葉支店)新しい建物で包み込んで保存されているのが特徴で、
この保存方法が鞘堂(さやどう)方式っていうらしい。その名がついた
さや堂ホール内が当時の銀行の雰囲気をそのままに復元されていてカッコイイ。
展示フロアに行く前から大興奮。そして
エレベーターに、今回のおとぎの国モードがラッピングされていてknock out。
お伽話やグリム童話の物語は、挿絵によって視覚的に語られるようになり、
ドラマチックな構図と繊細な人物は語りから声に、そして文字で更に視覚へと
姿を変えながらその時代の感性を映してきたらしい。
19世紀には描かれていた物語の挿絵に夢が広がる。今回の展示の仕方も良かった
見せ方(魅せ方)にお伽話感を感じながらの演出で。
オーガンジーカーテンで仕切、鏡🪞の配置に感性が刺激されついつい2人で盛り上り
注意されたりして笑い🤣。それほど創作活動のスイッチを押してくれた1日。
nico〜arigato。
まだ、nicoに追いついていませんが頑張る🪡。

2026年7月5日日曜日

Vitamin🍋WS。。。

昨日は、“blossom garden yumi先生presents”
Vitamin color🧡💛のフラワーアレンジメントWSでした。
このジメットした時期ですがこの景色を見てください。
power upしちゃうでしょ⁇元気でますよね色合いを見るだけでも。
今回、オールラウンド👀アレンジでしたので
ちょいと難しかったらしいです。高低の出し方が特に。
時々立って見て、全体のバランスを整えるのが。
でも、みなさんが活けていくうちに表情が明るくなっていくのがわかりました。
色、香、生からVitamin chargeできたかな⁇
yumi先生🌼ありがとうございました。
ご自宅で育てた大切なお花を分けていただきまして感激でした。
ご参加いただいたみなさま〜ありがとうございました😊。

2026年7月2日木曜日

56と16🥂。。。

happy🎂birthday
to
✨azusa  and atelier鈴や商店✨
先ずは今日。56歳おめでとう🍾自分。
パパさんママさんに感謝です。ありがとうございます😊。
こんな歳を迎えるなんて恐ろしいけど、思いっきり楽しんで過ごす‼︎
幸せです。
不自由なく生活できて、自分の好きな空間で過ごせて、いろいろと
トラブル(主に体のことや親のこと)はあるけどけど
年齢と共に上手く付き合っていくしかありません。
とても幸せです。
そして自分のお店“atelier鈴や商店”も本日2日で16thおめでとう🍾🍾。
こちらは、本当にお客さまのお陰さまです。
ご近所の方々、多彩な作家さん、作家さん繋がりのゲストと
本当にみなさまが繋げてくださり感謝しかありません。
細〜く長〜くをモットーに更なる出逢いを心待ちにしております。
ワクワク感をもって企画もしていきたいです。
是非お力添えを〜お願いいたします。
さぁ〜行こうatelier鈴や商店‼︎

2026年7月1日水曜日

7月のお客様。。。

7月のお客様。。。
毎年恒例の“N and I 浴衣リメイク展”が2日よりstartいたします。
今年も暑くなる予定です。
そんな夏は、N and Iのお2人がつくる浴衣地のブラウスやチュニックを着て
内見も外見も涼しく装っていきましょう〜。
今回、デニム地のトートバックに帯でポケットとonlyoneのオシャレをしてください。
お待ちしております。

2026年6月21日日曜日

窓額の紫陽花。。。

梅雨モードのこの頃。
紫陽花ちゃんだけは活き活きしてますね。
我家のダイニングから見える景色。
昔からある紫陽花、顔が大きい自分も隠れるほどの大輪。
この景色の右側奥に🍋檸檬を植えていて、今年はもしかすると‼︎たくさん実がなるかも〜。

2026年6月16日火曜日

nostalgic。。。

⬆︎我家にある、中川先生のペン画。
左上から。
✴︎狛江駅 昭和の懐かしい駅舎✴︎
父方の祖母が狛江出身で、父がこの絵をみて即‼︎購入しました。先生に先日お会いした時、
『本当この狛江駅は貴重だよ』って。祖母の親戚も以前この絵をみて感激してました。
先生も手放したくなかったかも。。。
✴︎柴崎駅 今も変わらず✴︎
自分が生きている間に、柴崎駅は高架になるかな…。朝45分開かずの踏切らしいです😱。
✴︎深大寺 だるま市✴︎
我家で、1番最初に迎えた中川先生の絵です。
家族みんな大のお気に入り。母が深大寺の出身で、昔から法事に初祈願、だるま市と
親しみのある深大寺。今は何だかSNSの人気で落ち着かない、賑やかすぎて嫌いです。
✴︎加納洋服店 母方の親戚✴︎
昭和の時代、村一件のテーラー。今では改築され、描いていただき感謝です。
✴︎🇪🇸サンティアゴ・デ・コンボステーラ大聖堂✴︎
先生の作品の中で、調布ではない風景。海外の作品も実は貴重です。
ここはバチカン、エルサレムとならぶキリスト教三大巡礼地のひとつで、世界遺産に登録されているサンティアゴ・デ・コンボステーラ巡礼路の終着地。
先月、17日まで調布たづくりで開催していました
“中川平一風景画展 調布を描いて55年”
先生の描く調布の風景が、この半世紀の間にかなり変化していて
懐かしくちょっとセンチメンタルになりました。
街が時代と共に発展していく事は必要ですが、調布市内全体で考えると
調布のまちづくりは、どこか計画性のない開発(あると思うけど)でチグハグ
地震や災害が多い近年、強いまちづくりも大切ですが、
どこか郷愁のある調布らしい街をつくって欲しいです。
絵に残していただきとてもうれしいです。中川先生ありがとうございます。