2012年6月30日土曜日

matsushima。(解説)

これまたまたの初!!松島へ。
仙台駅から石線に乗って本塩釜で降り、フェリーに乗って松島海岸へ。
塩釜は震災の影響を受けまだ、道路などは液状化の影響が
残っていましたが、今年4月から芭蕉コースのフェリーを再開
との事で、段々と乗客が増えていくことをお祈りします。
お天気も良く、200以上もある島々を見渡すことが出来、
またガイドさんのアナウンスでいろいろとお話が聞けて楽しい50分でした。
松島は200以上もある島のお陰で、沿岸部の中でも震災の影響は
少なかったと聞き、驚きと島々の有難さを痛感しました。
松島に着いてからは、瑞巌寺へ。
伊達政宗公の位牌とご本尊があるお寺で、只今5年に及ぶ大改装中でしたが、
逆にluckyな事に、目の前で位牌とご本尊を拝見できました。
後、5年の内に行かれることをお薦めいたします。
仙台はこれから、七夕祭りにはじまり、光のペイシェントなどワクワクする
イベントが沢山あります。みなさまも今年の夏休みに東北はいかがですか??

matsushima。

2012年6月29日金曜日

sendai。(解説)

新青森から仙台に立寄りました。
これまた初めての仙台。
森の都だけあって緑深い街・山も太平洋も見わたせて
コンパクトにまとまった素敵な都市でした。
早速、今夜は牛タン!!マップが作られているほど・・・
逆にどこに行ったらいいのか迷います。
ホテルのコンシェルジュさんがおすすめして下さったお店へ。
とても活気があり賑わっていました。
極タンは流石に柔らかくて美味しい~。
仙台泊は、東北で1番高いビルの中にあるスタイリッシュなwestin仙台。
伊達政宗公のお膝元だけあって、ホテル内の内装には
井たるところに、伊達家のカラーである黒とゴールドを起用。
自分が好きな空間で大満足でした。
仙台駅も震災の影響をうけましたが、今では綺麗に整備され
街中も活気にあふれていました。
復興は観光客としてが1番大切かもって思いました。

sendai。

2012年6月27日水曜日

tsugaru。(解説)

6月24日日曜日。
初めてのつがる市木造へ。
はやぶさに乗って、それも得だネットでgetしたグリーン車に乗って、新青森駅へ。
梅雨の晴れ間にとても清々しい空気が出迎えてくれて。
駅には、版画家、棟方志功生誕百年を記念した巨大壁画に圧巻で。
自動販売機はつがる弁なのが最高~。
冬の名物ストーブ列車の津軽五所川原駅の時刻表、縦書きなのがなんとも!!レトロ。
五所川原のたちねぷた会館、勇壮で幻想的。実際のお祭りを見てみた~い。
金魚ねぷたの津軽錦は金運を運ぶ幸せの魚、自分のお店を祈願して。
jr木造駅は巨大遮光器土偶がシンボルになっていて面白い。
駅は本当に東京と同じ時間が流れているのかって、思わせるぐらいノスタルジック。
金木の斜陽館で太宰治のお育ちの良さに感動して、夏に1冊読んでみようと。。。
岩木山の雄大さに感激(岩木山は母なる山らしいが・・・)。カッコイイ雄姿(笑)
十三湖名物しじみラーメンは絶対食すべし。
うに・あわび・蟹・にこごり・みずと津軽の山海を沢山おもてなしして頂き。
千畳敷の田園にスイカやメロン畑。日本も素敵なところがいっぱいあるって!!!!!!
東京では感じない・忘れていた記憶思い出をよみがえらせてくれたつがる。。。
伯父ちゃん・伯母ちゃん・おじいちゃん・やっちゃん。ありがとう。。。
素敵な時間が宝物。

2012年6月21日木曜日

セレブな。。。

ティシュboxなんです。思えないでしょう??
今日はcartonnajeのお教室でした。
少しずつ作業工程が増えてきて!!大変でしたが楽しいです。
ティシュが出てくる穴を開け作業からスタート。
ドキドキでした。それぞれ口の形大きさが違うでしょう・・・。
レモンの形もあったりして!!個性がでてきてます。
今日からお部屋の雰囲気も華やかになります。
それに
ティシュを引き出すのが、楽しくなるなるなる~。